介護職から児童指導員に転職

今から15年ほど前にそれまで2年勤務していた老人ホームを退職し、新たに児童養護施設の児童指導員に転職しました。転職を決めた理由としては、介護職として勤務していた時に1人で40人近くの利用者を世話しなければいけないような過酷な勤務状況だったことからいつしか腰痛や腕の痛みなど身体的な不調が出るようになり、これ以上介護職としては勤務できないと思ったので比較的体に負担の少ないと思われた児童指導員の仕事に就くことにしました。

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制作業界から医療業界へ

全く畑違いの医療機関で働こうと思った理由は、私自身特定疾患を患い、様々な患者や仲間と出会う中で、難病支援をしたいと考えたことがきっかけです。私の住む県にも支援機関はありますが、そういう職場で働きたいと思いながらも医療現場での経験がないため、職員にはなれないとわかり、まずは現場に入ってみようと思いました。

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管理栄養士からアパレル販売員への転職

会社の対応に関しては、今まで管理栄養士であった時は、資格手当というものがありましたがアパレル関係の仕事についてからは特に目立った資格を持っていないということから、資格手当はなくなり、給与は残念ながら下がってしまいました。

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水商売からインフラ企業へ

私は大学時代からおよそ4年間ホステスとして京都で働いていました。大学の同期は4回生になるとみんな就職活動に精を出していましたが、私は「民間企業に勤めるよりも、ママのようにいつか自分の店を持ちたい」という夢があったため就職活動には参加しませんでした。大学卒業後も3年間は働いていたのですが、オーナーママの持病が悪化し店を畳まざるをえない状況になってしまいました。

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美容師からパティシエへ

転職前は美容室に勤務していました。美容学校を卒業して2年間ほど働いていました。2年程度ですと見習いから少し経験を積んだ程度で一人前になるにはまだまだというところで転職をしてしまいました。

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夜の蝶から昼の人間へ

以前私は北新地でホステスをしてました。いわゆる夜の蝶です。そこから昼の仕事、しかも人を騙す(といったら大げさ過ぎますが)仕事から、人を助ける医療職(作業療法士)に就きました。

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